• 「GroundTruth」、「電通」と資本業務提携に関する契約を締結

    ロケーションを主要な情報源として活用し、オフラインでの訪問やセールスを促進する、世界屈指のテクノロジープラットフォーム提供者であるGroundTruth(本社:米国・ニューヨーク州、Co-Founder & Chief Executive Officer:Sunil Kumar)は、このたび株式会社電通(本社:東京都港区、社長:山本 敏博、以下「電通」)と資本業務提携に関する契約を締結しました。

    本件により、GroundTruthが有するロケーションベース マーケットプレイス「Ads Manager」やロケーション インテリジェンス プラットフォーム「Discovery」等の、日本国内における電通グループ内での利用を促進し、伸長が続くインターネット広告市場のニーズに迅速に対応してまいります。

    また電通グループが提供する統合プラットフォーム「People Driven DMP」とのデータ連携によって、オフライン/オンライン横断で広告がどのように店舗送客、ブランドやセールスに貢献しているかの検証、さらには認知から購買まで一貫したフルファネルの効果測定が可能になります。

  • ブランド名を、xAd JapanよりGroundTruth Japanに変更

    ロケーション テクノロジーの先駆者であるxAd は、ブランド名をGroundTruth へと変更し、そのリブランディングを行う。新しい名前は、広告事業に焦点を当てていた会社から、メディアおよびデータにも焦点を当て、そのビジネス領域を進化させることを反映したもの。

  • ホワイトペーパー「モバイル 購入への道筋」をリリース

    日本国内のロケーションベースマーケティングの発展を目的に、ホワイトペーパー「モバイル 購入への道筋」をリリース。 スマートフォン・ロケーション情報が購買に与える影響、スマートフォン・ロケーション情報を用いて消費者に効率的・効果的にリーチする方法をカバーした内容。

  • CCIと優先パートナーシップ契約

    サイバー・コミュニケーションズ(以下、CCI)と、xAdは優先パートナーシップ契約を締結。日本国内におけるロケーションベースマーケティングを推進していく。広告主は、xAdの位置情報分析テクノロジーを使用し、地図上の平面図から立体的にポリゴン化された建物内に顕在化した、見込みユーザーへピンポイントターゲティングが可能となる。

  • ロケーションベースマーケティングのパイオニア xAdが日本法人によるサービスを本格展開

    ロケーションマーケティングサービスを提供するxAdの日本法人「エックスアド・ジャパン合同会社」によるサービス展開を本格的に開始することを発表。